ふぉれはだいありー

崇拝のために

春眠暁を覚えず

こんばんは。

 

最近とても暖かくなってきて夏の訪れを感じます。僕も10日前くらいから既に半袖で過ごすようになりました。

 

浪人生というものは、行事も何もないので、時間の経過を授業日数で感じるもので、何とも虚しさというか、生の躍動を感じないことが多い気がします。

 

さて、タイトルは孟浩然の漢詩「春暁」の有名な一節の「春眠暁を覚えず」ですが、最近少し浪人生活に慣れたからか全然起きれないことが多くなってきました。僕ではなく気温が悪い。おかげで今日も少し寝坊したのですが最寄駅が入場規制をかけていて正当な理由で遅刻となりました。良かった良かった。

 

午後にはみんなと楽しく話して勉強があまり進まなかったのが痛かったですね。まあ明日からやる気出そう。